006 調停により土地と土地を交換した事例

依頼内容

依頼者の土地と相手方の土地を交換したいとの依頼がありました。

解決内容

民事調停を申立て、双方の土地の評価額につき調整のうえ、土地を交換するとの調停が成立しました。

コメント

土地の交換の場合、双方の土地の評価が必要不可欠であるところ、裁判所の鑑定により決着をつけることができました。

この記事は弁護士が監修しています。

弁護士 井上元(いのうえもと) OSAKA ベーシック法律事務所

大阪弁護士会所属(1988.4 登録、日弁連登録番号:20771)
「広く、深く」をモットーに研鑽に努めています。インターネット上の法律情報を整理したサイト「法律情報 navi」を運営していますのでご覧ください。

弁護士 中村友彦(なかむらともひこ) OSAKA ベーシック法律事務所

大阪弁護士会所属(2012.12 登録、日弁連登録番号:46674)
迅速な対応、機動力、徹底した調査・分析、フランクな対応を心がけています。

大切な不動産を私たちが守ります!

初回の御相談は1時間まで無料

06-6226-5535(御予約受付:平日午前9:30~12時 午後1時~5:30)

相談予約で夜間面談対応いたします。

メールでの御予約は24時間受付

相談の流れ